研究開発者のためのビジネスマインド養成講座~その4[会員限定] |
(2008年04月24日)
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前回のコラムで、「認知的不協和の呪縛」が潜在需要を健在化させる上での隘路(ボトルネック)になっており、呪縛からユーザーを解放することで潜在需要を顕在需要に変えられる可能性がある、という私の仮説を提起しました。この仮説に関して、いくつか具体的な事例を見ながらさらに考察を進めていくことにします。
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